GoLDプログラム(オーストラリア)の参加学生から現地の声が届きました
経済学部独自の短期留学プログラムであるGoLDプログラム(オーストラリア)に参加している学生から、休日の様子について現地レポートが届きましたので、抜粋してご紹介します。
学生は西シドニー大学での語学や経済学の授業のみならず、放課後・休日を最大限に活用しながら現地の文化を肌で感じています。
外国語運用能力だけでなく、グローバルな視点でさまざまな事象を理解する力を身につけ、帰国後の学びのモチベーションにつながることを期待しています。
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シドニーではとても充実した1カ月間を過ごすことができました。ホストマザーやハウスメイト、先生方もとても親切で、英語の聞き取りもスピーキングもできない私の話を一生懸命聞いてくれました。また、ハウスメイトともとても仲良くなることができ、寝る前には、2時間ぐらい話をするなどたくさんのコミュニケーションを取ることができました。自分のリスニングスキルも最初と比べて良くなったと思います。
(経済学部 2年次生)

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慣れないことや、言語の壁を感じる事は多々ありますが、日々生活する中で、成長を感じています。
(経済学部 2年次生)
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日本では体験できない文化や景色を経験することができてとても満喫してします!!!
(経済学部 2年次生)
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留学期間はあと少しで終わりますが、毎日学校終わりに色々な所へお出かけすることができてとても楽しかったです。
1週間ほど体調を崩しましたが、それもまた経験でした!
帰国まであと少しですが、最後まで楽しみます♪
(経済学部 1年次生)

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帰国まで残りわずかとなりました。
オーストラリアで過ごした毎日が刺激的でとても充実した一カ月を送ることができました。現地の人と話してみるととても皆さん気さくで優しい方ばかりで会話することが楽しかったです。
(経済学部 1年次生)